龍蔵寺のイチョウの木 (りゅうぞうじのいちょうのき)

RYUZOJINOICHONOKI

観光情報

壱岐龍蔵寺の裏手の墓地内にあるイチョウの木は樹高25M、幹囲5.4Mの大木である。壱岐では2番目に大きなイチョウとも言われている。龍蔵寺とイチョウの繋がりは珍しくない。最も有名なのは山口県の龍蔵寺のイチョウであるが、推定樹齢1000年と大きく修験道の開祖・役行者(えんのおづぬ)が植えた逸話がある。


住所 壱岐市芦辺町諸吉仲触83
アクセス ◆郷ノ浦港より/車で19分
◆芦辺港より /車で8分
◆印通寺港より/車で12分
◆壱岐空港より/車で14分
学名 Ginkgo biloba
設備 駐車場
トイレ


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